生命の言葉(7月)
湿気ている。全てが水分を余している感じだ。
湿気ている。全てが水分を余している感じだ。
六月になって衣替えをした。 そろそろ梅雨も始まりそうだ。
ようやく花粉の季節が終わり、気温も上がってきた
キャスターの交換+穴あけを行った。 手首が痛くなってしまった。
4月になってニューフェースがまた会社に入ってきた。 自分もこんな時期があったのだ。
懐かしい味の洋食を食べた
目がかゆくでくしゃみが止まらず困った。
一年で一番寒い2月である。寝るときはパジャマは2枚重ねとなってしまった。
あけましておめでとう。今年も健康に2026年が過ごせますように。
2025年ももう終わり。掃除に年賀ハガキ書きにやることが多い。