生命の言葉(4月)

今年も会社に新人が入ってきた。

旧人類とは考え方もやり方も洗練されてカルチャーショックを受けることも多い。

それでも、旧来のやり方を教える必要があるので、説明をしようとするのだけど、あまりにも自分が理解できていないことをその時気づく。

自分の理解の無さを嘆くのだけれど、今が終着点でなくてやはり勉強を続ける必要があることも事実である。

新人と一緒に学んでいくつもりで、勉強をこっそり続ける。

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